2016/8/24枝豆とおろしじゃがいもの塩つくね弁当 * 洋服の共布やボタンの保管をひとくふう

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2016/8/24 きょうのお弁当
枝豆とおろしじゃがいもの塩つくね、ツルムラサキお浸し、茄子の南蛮漬け、にんじんと干しあんずのサラダ、甘酢茗荷、枝豆ごはん、梨&プラム。


きょうのメインは、昨夜つくった塩つくね。
おろしたじゃがいもを加えていて、それがつなぎになっています。
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にんじんサラダは、干しあんず加えて、タイムをトッピング。
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枝豆ごはん。
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デザートは、梨とプラム。
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デザートがついて、ボリューム満点なお弁当となりました♪
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不定期更新、おうちシリーズ
きょうは、洋服の共布やボタンの保管についてわたしがちょっと工夫していることを書いてみたいと思います。

共布やボタンは、蓋付きの缶にひとまとめにして保管しています。
でも、単にひとまとめにするだけでは、いざ「ボタンがはずれちゃった」、なんていうときに「あれ?ボタン、どれだっけ。。」と、探しづらいんですよね。

例えば、
■中身が見えない同じブランドの紙の袋がたまってしまって、片っ端から開けてみないとどの服のかわからない。
■透明の袋に入っていると、どこのお店のどの洋服のものか思い出せなくなってしまう。
■夏物や冬物もひとまとめにしているから、なおさら探しづらい。
■もう処分してしまった洋服のボタンや共布がいつまでも缶の中に残っていたり。
ってこと、ありませんか。

そうするともう、ボタン付け以前に、ボタン探しでストレスMAX。
「ま、いっか、また週末にでも探そう」と家事を後回しにし、でも週末にはまた別の用事が入って。
結局その洋服にボタンが付けられる前にシーズンが終わってしまって、なんていうことも!キャー!

なのでわたしは何年か前から、洋服を購入したら、どの服のものかわかるようにしてから缶の中に収納するようにしています。
例えばこないだ購入したスカート2枚。
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2枚のうち、サーモンピンクのスカートには、共布が付いてきました。
早速紙の袋に、①ブランド名、②イラスト、③その服が持つずばりわかる特徴を記入。
今回のスカートはウエストがゴム、っていうのが特徴なので、それを書きました。

イラストが下手っぴなんですが、まあ、自分が見てすぐ思い出せれば十分なので下手でいいんです。
色も塗れば完璧なんでしょうけど、そこまでは面倒なのでしてません。
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ここまで書いてから缶に入れることで、断然、探しやすくなりました!
透明の袋の場合はショップタグも一緒に入れて、あとはさきほどと同様、イラストとか服の特徴を書けばOK。
洋服を処分するときは、この缶の中から共布やボタンを探して取出し、一緒に処分する癖をつければよし。
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ひと手間加えるだけで、そのあとの生活が暮らしやすくなり、ストレスフリーに♪
あとはイラストをじょうずに描ければもっと良いんだけどね。笑



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by junko02010201 | 2016-08-24 23:02 | お弁当 | Comments(0)